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第1回教室作品展示発表会


※ ♪印・ご本人の提出コメント ☆印・くま子の聞き耳掲示板(ここだけの話)

    ★印
・くま子からの内緒のコメント(反論も含めて)

作品1 作者:   秀島美智代 寝屋川市
コメント:♪−今回も芸術的な作品ができました。って言うか、真っ直ぐな物が作れないだけですからー!! 残念 ☆笑い            ★:−ごめん!説明もれがありました。 作る人の性格が、作った作品に出ますからー!残念
作品2 作者:   秀島小世子 寝屋川市
コメント:♪−2回目やけど上出来!!これで、さらにご飯がおいしくたべられそう♪
★:−美味しいからって、お母さんみたいに〇〇になるよ。?
作品3 作者:   藪向 章夫 門真市
コメント:♪−2回目だったけど、1回目の方が上手かった。(笑い)・・次こそは、手直しがいらない物を作ります。                ★一度目の時は教える通りに素直に作ってるからね。二度目になると、自分の作りたい形ばかりに気持ちが走り、実はほとんどこちらの話しを聞いてない・・。誰もがそぅよ!
作品4
作者:   新   重信 京田辺市
コメント:♪−私は茶の湯の道で23年間仕事をしてきました。
その関係で、抹茶碗に興味を持ちました。  作る楽しさと、茶碗が出来あがったのを見て、本当に楽しいです。
★:−4年前この地に窯を移転してきた時に、貴方のことをお聞きしてました。昨年の10月から教室を始めた時、そのおうわさのご本人の貴方がたご夫妻が来て下さることになるなんて、とても感激なことでした。  茶碗を作る 茶碗を焼く この時の私の気持ちにも、何か変化を感じている此の頃です。 暖かくなったら、それぞれの自作のお茶碗を持ち寄って、くま子庵でのお茶会を開きたいと思っております。
作品5
作者:   新   悦子 京田辺市
コメント:♪−私は野火焼きの美しさに感心し、自作の器に四節の花を活ける楽しみ・・・・。作る楽しみを味わっていきたい。
★:−花はいいですものね・・。顔にも、生き方にも不釣合いな私も大好きです。(他人に言われると腹が立ちますので先に言っときます)笑い・・・先日いただいた大きな竹、近い内に竹炭に焼きます。 そのままの竹姿に焼き上げるつもりです。
悲しいことですが、どんなに素敵に陶器が焼けても、花の奇麗さを引き立たせる器の力は、竹に負けてしまうと私はいつも感じています。
作品6
作者:   井口 義文 枚方市
コメント:♪−何もかも忘れて、指先に集中することが楽しくて。
形にならないもどかしさも いい感じです。
先生とくま子さんの苦労にすべてまかせて、すばらしい作品が生み出されることに感謝です。
★:−私は一度として、その心境を自分で感じたことがありませんでした。 それゆえか、誓いの10年が過ぎると同時に、土にさえ触れることも出来ない、丸々2年間を過ごしました。自分で閉ざし続けていた木戸を、潜り抜けたよぅに今が違うのは、貴方がたに出会えたゆえだとおもえています。
作品7 作者:   井口 夕美 枚方市
コメント:♪−この花入れには どんな色で どんな姿の花がいいかなー・・・  そんな思いで これからも作品を作りたいです。
家中を花満開にしたいです。 焼き上がり、くま子さんヨロシクネ。
★:−すごいプレッシャーをかけられました! 不出来にあがるとなんだかお仕置きでもありそぅですね・・・。
心して、窯焚きをいたします。 ハイ!
作品8
作者:   井口すが代 枚方市
コメント:♪−50年前から、和 洋の陶器が好きで楽しんで参りましたが、こぅして自分の手で何かが生まれるなんて、とても考えられませんでした。 始めて先生の陶房にお伺いさせて頂きました時の感激は忘れられません。出来上がってくる作品に、夢が大きく広がります。  これからも、その時 その時を、大切にさせて頂きます。  どぅぞよろしく お願い致します。
★:−始めての体験だとおしゃった花器に、大きくご自分の銘を書かれた。 そして二作目にお地蔵様を作られた。
花器に入れられたお名前が映え昇るよぅに窯変が出ました。お地蔵さまも陽差しの中です。次作を、私も楽しみにお待ちいたします
作品9 作者:   村井 洋子 京田辺市
コメント:♪−長尾先生のお人柄に触れ、くま子と係わりを・・。
お聴きし 窯の中での、くま子の炎の業を楽しみに、ワクワクしながら、窯出しを待っています。 孫と一緒に陶芸が出来る事も嬉しい事です。
★:−「お人柄に触れ・・」なんて言われると なんだか座っても居れない気持ち・・。あんな変人に逢い・・と言い直していいですよ。
くま子へのご理解、なによりも嬉しく 励みにいたします。
作品10
作者:   相見深耶子 大阪市
コメント♪−初めての陶芸をさせて頂いて本当に楽しかったです。
イメージは『すごくむずかしいもの』だったのですが、実際に土にふれてみると『むずかしいもの』ではなく 『自由で奥深いもの』なんだなーと思いました。 まったくの初心者の私でも、楽しくのびのびと作品を作る事が出来たのは、先生の大らかな人柄のおかげなんだと思います。 今回は灰皿を作ったのですが、次回は、3月に産まれてくるBabyのための何かを作りたいです。 ゛秘゛
★:−貴女がおめでただって父上からお聞きしてたので、まさか来られるとは想いもよりませんでしたよ。 大きなお腹で頑張ったね。 ご主人に灰皿を作った 良い奥さん。
でも、Babyの顔を見たら、タバコを止めてしまうかもね。
私にまで、なんだかまちどぅしい嬉しいお知らせをまってます。
作品11 作者:   神田 准子 枚方市
コメント:♪−サラダを入れる器がほしくて作りました。
ある時は ミニ花器として使います。
自分で作ったお抹茶碗でいただきたいです。
★:−上手に作れますね。 欲しい物 欲しい形 どぅ使いたいたいのかを持つ事が一番の、物が出来上がる事への嬉しさの大きさにつながるものだと、私は思っています。

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